前作、前々作の方が個人的に好みでした。いがみ合わずに平和に終わるのがレズバトルとしてどうなのかという意見も分かるので、一勝一敗から何度もイかせ合うも引き分けで終わっちゃう という感じのを次作では期待してます
【感想1】
女優選びが良かった!
ふたりとも美人なんだけど、ほんの少しブサカワなとこと、
ロリで青臭いとこに生々しいエロさがあり、そこにすごくそそられて今回購入!
【感想2】
特に水沢つぐみちゃんが
どこにでもよくいる平凡な中○生みたいな青臭さがあって、
そこにすごく生々しいエロさがあってそそられた。
よくいるよね。ああいうショートな髪型で自分のこと「うち」って呼ぶ少しボーイッシュな中〇生の女子。
ちなみに恋愛的な好みだと亜依ちゃんの方が女の子っぽいかわいさがあるから好み。(髪も長いし声や性格も女の子っぽいから)
でもエロ的な好みだとつぐみちゃんの方が生々しいエロさがあって好み。
【感想3】
ベットでレズバトルしてるときに全裸のシーンがあったのがエロくて良かった。
ふたりとも細い裸と貧乳なとこに生々しいエロさがあって興奮した。
あと肝心のレズバトルもエロくて良かったし、お部屋のインテリアがかわいくて良かった。
さらに裸のときに靴下を履いてるのもロリっぽい変態さやかわいさがあって良かった。
あと首のリボンはない方が裸が隠れなくてエロかったが、
してた方が女子校生っぽくてかわいいので、ありとなしが両方見れるとエロくて良かった。
あと亜依ちゃんは髪が長いせいで裸が髪で隠れてたのがエロさダウンで残念。
つぐみちゃんは髪が短いので裸が隠れてなくてエロかった。
ちなみに髪が長い方が僕はかわいくて好きなので全裸のときだけ短く結び、それ以外は結ばず長いままが良かった。
あとふたりとも全裸のときにパイパンな感じなのもエロくて良かった。
【感想4】
全裸でレズバトルのときは下がエロくて良かった。
・色々な体位(特にM字開脚とまんぐり返しと女豹ポーズでケツ見せ)
・手マンやクンニ
・オッパイ揉みと乳首舐め
・ケツ叩きとマンコ叩き
【感想5】
制服や私服でのエロシーンのときは
パンチラやパンツへのエロプレイが少しエロくて良かった。
【感想6】
・首のリボンは赤色だと良かった(制服が全て茶色だと味気ない。赤色だとアクセントになってかわいい)
・もっと青臭いエロさのあるパンツやブラだとエロかった
【感想7】
父親役が老人すぎて変!何歳のときに産まれた設定なの?
あと外見がロック歌手の内田裕也に似てて面白い。
母親役は顔がルート山崎監督に似てて面白かった。
以上
結論から言うと、レズバトルもので、久々に早送りをせずに楽しむことができました。
メーカーさんありがとうございます。
本作のレズバトルは、前作、前前作とは異なり、攻守のバランスがよく、収録されている3戦ともに一先ずの決着がついている点がいいですね。
また、女優さんの演技にも注目です。2人共いいのですが、特に水沢つぐみさんの演技はいいなと思いました。「気持ちいけど気持ちよくなるわけにはいかない」といった、官能と意地が相まみれたレズバトルの世界観を、火照った体と言葉で表現していて素晴らしいの一言です。
ただ、一つ欠点があるとすると、タイトルがあまりにも限定的なタイトルなので、レズバトルの設定にバリエーションが付けられない点でしょうか。
タイトルを変えてもいいと思うので、続編の制作を希望します。
女性らしくレズテクニシャンといった感じの亜依さんと、ボーイッシュで可愛くプライドの高いつぐみさんのマッチアップ。前半は着衣をつけたままでのバトルだったが、互いの秘所を最初に弄りあった段階で、つぐみさんが既に感じてしまっていることが分かり、レズテクの実力差は歴然。つぐみさんが亜依さんに開脚からクンニされ、その後亜依さんの秘所にやり返すも、尻を突き出すように亜依さんに要求され後ろから舐められると、つぐみさんは一気に昇天モードに入ってしまう。途中、まだいっちゃダメよ!とばかりに亜依さんに尻を叩かれると一旦は正気に帰るも、再度舐められると再び昇天モードへ。亜依さんに尻に唾を吐きかけられ再び正気に帰るが、開脚させられて指マンされると色白の顔がみるみるうちにピンクに染まり、息も絶え絶えに。面と向かってクンニや指マンされてはイクのがバレると思ったのか、つぐみさんは69を要求するが、亜依さんに尻の方から秘所を激しく舐められ吸われると、あえなく絶頂に達してしまう(この一連のつぐみさんの様子はとても扇情的です)。イッだことがバレバレながらも必死に誤魔化し、力ずくで亜依さんをイカせ、その後も強引にイカせて、第一回戦はつぐみさんが勝利するものの、第二回戦以降はテクニックに勝る亜依さんに、常に最終的にイカされてしまうつぐみさん。ただ亜依さんのテクに翻弄され、荒い吐息で何度もイカされながら、何とか亜依さんをイカせようとする彼女の必死のサマは、彼女の新しい良さとも感じられ、紅潮した顔とピンク色に染まった肌もとても美しく可愛いかった。またつぐみさんをレズテクで翻弄しつつ、すぐにイッてしまいそうなつぐみさんを上手に誘導していたところに、亜依さんの女らしい優しさと余裕が感じられた。
私的には、この二人をこの作品に選んだのは正解だったと思う。オススメの一作。
この作品はクレジットにある通り亜依ちゃんが主役ですが、つぐみちゃんのファンなので購入しました。つぐみちゃんはボーイッシュな出立ちから常に主導権を握ろうとしますが、亜依ちゃんから逆襲を受けると、簡単にイカされそうになったりイカされてしまう姿をみると、つぐみちゃんは感じやすい女の子なんだなと改めて感じました。 一方実話として大変仲の悪かった二人の外国の女性ミュージシャンが、ある時期を境に大変仲が良くなりレズ化したことがあったので、この二人もこの作品を見る限り大変息があっている感じを受けたので、この話の続編として今度はレズバトルではなく、義姉妹になって仲良くなった二人の正統的なレズプレイ作品を期待します。
1回やりあう時間が前のものと比べると長いので、少し間延びしたような感じがして、あまり好きではありません。 長くなったおかげでやりあう回数が減ってしまっているところも減点ポイント。 出演してる女の子も前回の方が好みだったので、個人的には前の作品をお勧めしたいです。
【感想1】 女優選びが良かった! ふたりとも美人なんだけど、ほんの少しブサカワなとこと、 ロリで青臭いとこに生々しいエロさがあり、そこにすごくそそられて今回購入! 【感想2】 特に水沢つぐみちゃんが どこにでもよくいる平凡な中○生みたいな青臭さがあって、 そこにすごく生々しいエロさがあってそそられた。 よくいるよね。ああいうショートな髪型で自分のこと「うち」って呼ぶ少しボーイッシュな中〇生の女子。 ちなみに恋愛的な好みだと亜依ちゃんの方が女の子っぽいかわいさがあるから好み。(髪も長いし声や性格も女の子っぽいから) でもエロ的な好みだとつぐみちゃんの方が生々しいエロさがあって好み。 【感想3】 ベットでレズバトルしてるときに全裸のシーンがあったのがエロくて良かった。 ふたりとも細い裸と貧乳なとこに生々しいエロさがあって興奮した。 あと肝心のレズバトルもエロくて良かったし、お部屋のインテリアがかわいくて良かった。 さらに裸のときに靴下を履いてるのもロリっぽい変態さやかわいさがあって良かった。 あと首のリボンはない方が裸が隠れなくてエロかったが、 してた方が女子校生っぽくてかわいいので、ありとなしが両方見れるとエロくて良かった。 あと亜依ちゃんは髪が長いせいで裸が髪で隠れてたのがエロさダウンで残念。 つぐみちゃんは髪が短いので裸が隠れてなくてエロかった。 ちなみに髪が長い方が僕はかわいくて好きなので全裸のときだけ短く結び、それ以外は結ばず長いままが良かった。 あとふたりとも全裸のときにパイパンな感じなのもエロくて良かった。 【感想4】 全裸でレズバトルのときは下がエロくて良かった。 ・色々な体位(特にM字開脚とまんぐり返しと女豹ポーズでケツ見せ) ・手マンやクンニ ・オッパイ揉みと乳首舐め ・ケツ叩きとマンコ叩き 【感想5】 制服や私服でのエロシーンのときは パンチラやパンツへのエロプレイが少しエロくて良かった。 【感想6】 ・首のリボンは赤色だと良かった(制服が全て茶色だと味気ない。赤色だとアクセントになってかわいい) ・もっと青臭いエロさのあるパンツやブラだとエロかった 【感想7】 父親役が老人すぎて変!何歳のときに産まれた設定なの? あと外見がロック歌手の内田裕也に似てて面白い。 母親役は顔がルート山崎監督に似てて面白かった。 以上
あいちゃんが好きで購入 ライバル関係にある二人はレズバトルで決着をつけようというのが本動画の趣旨 お互いをイかせ合おうと必死 キスをし、乳首を舐め、パンツが濡れていることを指摘し合い、マンコを触り あの手この手でイかせ合おうとする二人 個人的に好きなシーンの一つ目はお互いが顔面とマンコに唾を掛け合うところ 「汚いな」とかいい合っているが、私としてはとても羨ましい こんなかわいい女の子たちの唾で顔面がまみれるなら寧ろ本望とも言えるだろう 次に好きなシーンはキスし合うところ 「うるさいわね」とかいながらキスをするのは本来のキスとは目的が違うけれど、 エロさはド級 「へたくそね」と言いながらするシーンは格別 つぐみちゃんがあいちゃんの手マンで潮吹きをするシーンは文字通りひとしお 互いの口に唾を流し合うシーンでは羨ましすぎて発射しそうに 最後の貝合わせはマジでやばい この動画の集大成ともいえる場面 改善点を挙げるとすれば、折角つぐみちゃんがパイパンなのだから、そこをからかったり、キスが下手と罵りあっているのだから、「あんた処女でしょ?」とか煽りを入れると より面白かったかも 次回作にも十分期待が持てる作品だった
女性らしくレズテクニシャンといった感じの亜依さんと、ボーイッシュで可愛くプライドの高いつぐみさんのマッチアップ。前半は着衣をつけたままでのバトルだったが、互いの秘所を最初に弄りあった段階で、つぐみさんが既に感じてしまっていることが分かり、レズテクの実力差は歴然。つぐみさんが亜依さんに開脚からクンニされ、その後亜依さんの秘所にやり返すも、尻を突き出すように亜依さんに要求され後ろから舐められると、つぐみさんは一気に昇天モードに入ってしまう。途中、まだいっちゃダメよ!とばかりに亜依さんに尻を叩かれると一旦は正気に帰るも、再度舐められると再び昇天モードへ。亜依さんに尻に唾を吐きかけられ再び正気に帰るが、開脚させられて指マンされると色白の顔がみるみるうちにピンクに染まり、息も絶え絶えに。面と向かってクンニや指マンされてはイクのがバレると思ったのか、つぐみさんは69を要求するが、亜依さんに尻の方から秘所を激しく舐められ吸われると、あえなく絶頂に達してしまう(この一連のつぐみさんの様子はとても扇情的です)。イッだことがバレバレながらも必死に誤魔化し、力ずくで亜依さんをイカせ、その後も強引にイカせて、第一回戦はつぐみさんが勝利するものの、第二回戦以降はテクニックに勝る亜依さんに、常に最終的にイカされてしまうつぐみさん。ただ亜依さんのテクに翻弄され、荒い吐息で何度もイカされながら、何とか亜依さんをイカせようとする彼女の必死のサマは、彼女の新しい良さとも感じられ、紅潮した顔とピンク色に染まった肌もとても美しく可愛いかった。またつぐみさんをレズテクで翻弄しつつ、すぐにイッてしまいそうなつぐみさんを上手に誘導していたところに、亜依さんの女らしい優しさと余裕が感じられた。 私的には、この二人をこの作品に選んだのは正解だったと思う。オススメの一作。
前作、前々作の方が個人的に好みでした。いがみ合わずに平和に終わるのがレズバトルとしてどうなのかという意見も分かるので、一勝一敗から何度もイかせ合うも引き分けで終わっちゃう という感じのを次作では期待してます
コレはよかった。水沢つぐみさん最高。ケンカのレズプレイもよかったけど、仲良かったのがケンカでレズプレイになるっていうのでもよかったのかなと思った。 この作品は、お二人ともによかったって最後には思えたかな
結論から言うと、レズバトルもので、久々に早送りをせずに楽しむことができました。 メーカーさんありがとうございます。 本作のレズバトルは、前作、前前作とは異なり、攻守のバランスがよく、収録されている3戦ともに一先ずの決着がついている点がいいですね。 また、女優さんの演技にも注目です。2人共いいのですが、特に水沢つぐみさんの演技はいいなと思いました。「気持ちいけど気持ちよくなるわけにはいかない」といった、官能と意地が相まみれたレズバトルの世界観を、火照った体と言葉で表現していて素晴らしいの一言です。 ただ、一つ欠点があるとすると、タイトルがあまりにも限定的なタイトルなので、レズバトルの設定にバリエーションが付けられない点でしょうか。 タイトルを変えてもいいと思うので、続編の制作を希望します。
ゴメス将軍さん
2022-02-20大変大変羨ましいです
あいちゃんが好きで購入
ライバル関係にある二人はレズバトルで決着をつけようというのが本動画の趣旨
お互いをイかせ合おうと必死
キスをし、乳首を舐め、パンツが濡れていることを指摘し合い、マンコを触り
あの手この手でイかせ合おうとする二人
個人的に好きなシーンの一つ目はお互いが顔面とマンコに唾を掛け合うところ
「汚いな」とかいい合っているが、私としてはとても羨ましい
こんなかわいい女の子たちの唾で顔面がまみれるなら寧ろ本望とも言えるだろう
次に好きなシーンはキスし合うところ
「うるさいわね」とかいながらキスをするのは本来のキスとは目的が違うけれど、
エロさはド級
「へたくそね」と言いながらするシーンは格別
つぐみちゃんがあいちゃんの手マンで潮吹きをするシーンは文字通りひとしお
互いの口に唾を流し合うシーンでは羨ましすぎて発射しそうに
最後の貝合わせはマジでやばい
この動画の集大成ともいえる場面
改善点を挙げるとすれば、折角つぐみちゃんがパイパンなのだから、そこをからかったり、キスが下手と罵りあっているのだから、「あんた処女でしょ?」とか煽りを入れると
より面白かったかも
次回作にも十分期待が持てる作品だった